企業情報

CSRへの取り組み

私たちリゲートでは、育てていただいた地域社会のため、日本のため、
地球の為に、自分たちができる社会貢献活動へ積極的に参加し、取り組んでいます。

CSR:企業の社会的責任への取り組み

Fun to Share とは
fun to share

「Fun to Share」とは、「みんなでシェアして、低炭素社会へ」をスローガンに、目標に向けてガマンしながら必死に頑張るのではなく、 最新の知恵をみんなでシェアし、毎日を楽しく暮らしながら、低炭素社会を作ろうという発想です。

リゲートでは、低炭素社会へ向けて「Fun to Share」の活動に参加しています。日々の業務の中、生活の中で「Fun to Share」が推進する低炭素アクションを取り入れ、実践しています。

シェアとは
SHARE

シェアは、健康で平和な世界を全ての人とのわかちあう(シェア)ために、草の根の立場から行動を起こした医師・看護師・学生等が中心になり、1983年に結成された国際保健NGO(民間団体)です。 すべての人が心身ともに健康に暮らせる社会を目指し、“いのちを守る人を育てる”保健医療支援活動を、タイ、カンボジア、東ティモール、日本で進めています。

リゲートでは、健康で平和な世界を全ての人とわかちあうため、シェアの精神に賛同しています。

MOTTAINAI とは
MOTTAINAI

環境分野で初のノーベル平和賞を受賞したケニア人女性、ワンガリ・マータイさん。
マータイさんが、2005年の来日の際に感銘を受けたのが「もったいない」という日本語でした。
環境 3R + Respect = もったいない
Reduce(ゴミ削減)、Reuse(再利用)、Recycle(再資源化)という環境活動の3Rをたった一言で表せるだけでなく、かけがえのない地球資源に対するRespect(尊敬の念)が込められている言葉、「もったいない」。
マータイさんはこの美しい日本語を環境を守る世界共通語「MOTTAINAI」として広めることを提唱しました。
こうしてスタートしたMOTTAINAIキャンペーンは、地球環境に負担をかけないライフスタイルを広め、持続可能な循環型社会の構築を目指す世界的な活動として展開しています。
日本から生まれた「もったいない」が今、世界をつなげるアイコトバ、「MOTTAINAI」へ。

リゲートでは、環境保全、循環型社会の構築を目指す観点から、「MOTTAINAI」の精神に賛同しています。

国連UNHCR協会とは
国連UNHCR協会

国連UNHCR協会は、国連の難民支援機関UNHCRの活動を支える日本の公式支援窓口です。

リゲートは、難民支援に尽力する国連UNHCR協会を応援しています。